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イームズのアルミナムチェアをちょっと彷彿させる、『TRY CHAIR』。
艶やかなベロア生地に、クロームの輝き♪ ほかのオフィスチェアには無い、ちょっとシックで贅沢なデザインになってますね。 クッション性も高いそう。
投稿者: 市朗 | 記事リンク | コメント (0)
1,800×1,800のL字型エグゼクティブデスク♪
天板は美しい鏡面塗装(ピアノ塗装)、スライド式キーボード台とコンセントホールがを装備し、カッコいいV字脚(ハートマークはご愛嬌!?)、輸入物という仕様で、38,400円というのはすごいお買い得では!?
また、キャスター付き台も付属してますので、PC本体やプリンターを置いてもよいですね♪
【サイズ】 W1,800×D1,850×H760(mm)
【素材】 MDF,スチール
1998年にVitraから発表された、イタリアデザイン界の巨匠、アルベルト・メダによるワークチェア『Meda Chair』。
アルミによる椅子の構造体をデザインの一部として捉え、機能とデザインが一体化されたソリッドなデザインが魅力♪ イームズの名作「アルミナムチェア」の現代版とも称されているそうですw
座面の高さ調整、背面の角度調整他を簡単に行う事が可能で、快適なワーキングポジションを得ることができる、エルゴノミクスチェアになっています。
後姿が美しく、アルミの使い方がカッコいいですよね☆
ドイツが誇る、高級ワーキングチェアの老舗・セダス社のオフィスチェア『OPEN UP』。
「OPEN UPアームチェア:左」と、「Work assistant(ワークアシスト):右」の組み合わせで、より自由な姿勢でのデスクワークが実現できます。
座面とデスクトップがついた「Work assistant」が面白いですね☆
この多機能デスクを生み出したセダス社は、世界に先駆けてスプリング回転式チェアを開発し、また初めてキャスター付き5本脚のアイディアを世に送りだした会社だそうです。
「Work assistant」を実際に使ってみたいものですw